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経営・情報外来語ひとこと辞典
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見聞録
小川三夫氏講演会「木のいのち木のこころ」聴講記(2004/4/22)
尾方清喜氏講演会「メダカは鯨とどう共生し、どう闘うか」聴講記(2004/6/5)

先延ばし症候群 その原因と対策
1.先延ばし症候群とは
 (1)どこにでもある先延ばし(2015/3/4)
 (2)先延ばしの影響は拡大する(2015/3/11)

2.個人的先延ばしの類型
 (1)個人的先延ばしの類型と対策方向(2015/3/18)
 (2)脳の構造と行動変化(2015/3/25)

3.現実逃避型の対策
 (1)現実逃避型の対策(2015/4/1)
 (2)未来の想像力を上げる記録(2015/4/8)
 (3)未来の想像力を上げる課題解決(2015/4/15)
 (4)行動習慣をつけるToDoリスト(2015/4/22)

4.ご褒美不足型と実力不足型の対策
 (1)ご褒美不足型の対策(2015/4/29)
 (2)実力不足型の対策(2015/5/6)

5.三日坊主を防ぐには
 (1)個人的先延ばしの対策と課題(2015/5/13)
 (2)三日坊主の対策(2015/5/20)

6.組織的先延ばしの対策
 (1)組織的先延ばしの類型(2015/5/27)
 (2)組織的先延ばしの対策方向(2015/6/3)
               完

慢性的な納期の悩みに効く生産清流化
1.納期遅れは生活習慣病である
 (1)納期の成績を知っているか(2009/1/18)
 (2)生産清流化の全体像(2009/1/25)
 (3)納期遅れと生活習慣病の類似点(2009/2/1)
 (4)納期遅れに特効薬はない(2009/2/8)
 (5)生産管理システムは特効薬ではない(2009/2/15)
 (6)納期遅れと生産管理システムは無関係(2009/2/22)

2.評価を変えて全員で取り組む
 (1)仕事を先送りする行動を変える(2009/3/1)
 (2)納期改善がキャッシュを生む(2009/3/8)
 (3)評価指標を変えて納期の成績を知る(2009/3/15)
 (4)納入リードタイムの評価指標(2009/3/22)

3.地図と区画で見せる
 (1)空間と現物を見せる(2009/3/29)
 (2)地図と区画の具体例(2009/4/4)
 (3)業務・製品・職場マトリクス(2009/4/11)
 (4)作業能力マップ(2009/4/18)
 (5)現品の見える化(2009/4/26)
 (6)仕掛品と長期滞留品の見える化(2009/5/9)
 (7)在庫精度の対策(2009/5/17)

4.しくみ化で業務を変える
 (1)納期改善の定石を使う(2009/5/30)
 (2)3つの改善方向(2009/6/7)
 (3)3つの改善原則(2009/6/20)
 (4)ロットサイズの改善(2009/6/28)
 (5)勤務制の問題(2009/7/19)

5.整流から盛隆へ展開する
 (1)2段階での展開(2009/8/1)
 (2)現場主義と重点主義(2009/8/9)
 (3)日程計画と事務処理の対策1(2009/8/23)
 (4)日程計画と事務処理の対策2(2009/9/5)
 (5)見込み在庫の対策(2009/9/13)
 (6)調達と外注の対策1(2009/9/25)
 (7)調達と外注の対策2(2009/10/10)
               完

これだけは押さえておきたい 産業用製品の営業活動
1.産業用製品の営業活動のポイント
 (1)産業用製品とは(2006/1/3)
 (2)産業用製品の営業戦略(2006/1/8)
 (3)営業活動の3つのポイント(2006/1/15)

2.顧客をピンポイントで決める
 (1)開発者を顧客にした例(2006/1/21)
 (2)産業用製品こそブランドが重要(2006/1/29)
 (3)まず現状の顧客を知る(2006/2/5)
 (4)顧客のコスト構造と関連部門(2006/2/11)
 (5)ランニングコストで訴求する例(2006/2/18)
 (6)職種による一般的傾向(2006/2/25)
 (7)購買部門の調達方針(2006/3/5)
 (8)消費者を顧客にした例(2006/3/12)

3.売りモノをピンポイントで決める
 (1)挑戦する姿勢が売りモノの例(2006/3/25)
 (2)売りモノは物だけではない(2006/4/1)
 (3)インターネットで発注しやすくした例(2006/4/9)
 (4)売りモノをキャッチフレーズにする(2006/4/16)

4.売りかたを決める
 (1)営業資料を工夫した例(2006/4/23)
 (2)営業活動を清流化する(2006/4/30)
 (3)営業活動の管理指標例(2006/5/7)
 (4)新聞発表を利用した例(2006/5/13)
 (5)新聞発表などでPRする(2006/5/21)
 (6)まとめ(2006/5/28)
               完

納期半減の清流生産推進法
第1章 清流化を根付かせる5つのステップ
 (1)モノと情報のスピードアップが21世紀製造業のパスポート(2004/12/19)
 (2)5つのステップでモノと情報の3D化を推進する(2004/12/27)
 (3)5つの活動で業務改善と全体デザインを融合する(2005/1/3)
 (4)創発活動と評価制度で改善対象と改善方向を共有化する(2005/1/10)
 (5)清流化はトップダウンで推進する(2005/1/17)

第2章 5つのステップ別実施事項
 (1)個別改善段階の創発活動:先進企業を知る(2005/1/24)
 (2)個別改善段階の評価制度:職場内のモノの流れを評価する(2005/1/31)
 (3)個別改善段階の方針管理:在庫精度を目標にする(2005/2/7)
 (4)個別改善段階のデリバリー保証:現品管理をデザインする(2005/2/14)
 (5)個別改善段階の改善活動:資材調達方法を見直す(2005/2/21)
 (6)納期遵守段階の創発活動:部門間の課題を知る(2005/2/28)
 (7)納期遵守段階の評価制度:要望充足率と納期達成率を評価する(2005/3/7)
 (8)納期遵守段階の方針管理:生産納期達成率を目標にする(2005/3/14)
 (9)納期遵守段階のデリバリー保証:進捗管理をデザインする(2005/3/21)
 (10)納期遵守段階の改善活動:納期遅延の原因に迫る(2005/3/27)
 (11)材料・仕掛在庫削減段階の創発活動:ボトルネック工程を知る(2005/4/4)
 (12)材料・仕掛在庫削減段階の評価制度:モノのロットサイズを評価する(2005/4/11)
 (13)材料・仕掛在庫削減段階の方針管理:材料・仕掛在庫1/2半減を目標にする(2005/4/18)
 (14)材料・仕掛在庫削減段階のデリバリー保証:在庫量をデザインする(2005/4/25)
 (15)材料・仕掛在庫削減段階の改善活動:加工と運搬を3D化する(2005/5/3)
 (16)リードタイム短縮段階の創発活動:情報の流れを知る(2005/5/9)
 (17)リードタイム短縮段階の評価制度:情報のロットサイズを評価する(2005/5/16)
 (18)リードタイム短縮段階の方針管理:製造リードタイム1/4を目標にする(2005/5/23)
 (19)リードタイム短縮段階のデリバリー保証:生産計画業務をデザインする(2005/5/30)
 (20)リードタイム短縮段階の改善活動:情報伝達を3D化する(2005/6/6)
 (21)製品・流通在庫削減段階の創発活動:流れに関する全社の状態を知る(2005/6/13)
 (22)製品・流通在庫削減段階の評価制度:顧客の視点で評価する(2005/6/22)
 (23)製品・流通在庫削減段階の方針管理:製品在庫1/2を目標にする(2005/6/27)
 (24)製品・流通在庫削減段階のデリバリー保証:計画組織をデザインする(2005/7/4)
 (25)製品・流通在庫削減段階の改善活動:拠点配置を見直しする(2005/7/10)
               完

製造企業のデリバリー管理とSCM
第1章 デリバリー管理
1.1 はじめに
 (1)ビジネスの再構築(2004/2/9)
 (2)デリバリー管理・SCM・ビジネスモデル(2004/2/10)
1.2 デリバリー管理とは
 (1)納期・リードタイム・在庫の問題とデリバリー管理(2004/2/11)
 (2)米国製造業復活の原動力となったデリバリー関連手法(2004/2/13)
1.3 デリバリー管理実施上の障害と全社的デリバリー管理
 (1)リーン生産実践上の障害(2004/2/16)
 (2)ERP導入上の障害(2004/2/18)
 (3)デリバリー管理に必要な活動とは(2004/2/22)
 (4)全社的デリバリー管理の目的と適用対象(2004/2/28)
 (5)必要な5つの活動(2004/2/29)
 (6)5つの活動と5段階の展開ステップ(2004/3/3)
1.4 全社的デリバリー管理 個別改善段階
 (1)個別改善段階の概要(2004/3/4)
 (2)材料特性別発注(2004/3/5)
 (3)材料特性マップ(2004/3/6)
 (4)現品管理レベル分析(2004/3/9)
1.5 全社的デリバリー管理 納期遵守段階
 (1)納期遵守段階の概要(2004/3/13)
 (2)納期遅延マップ(2004/3/16)
1.6 全社的デリバリー管理 材料・仕掛在庫削減段階
 (1)材料・仕掛在庫削減段階の概要(2004/3/18)
 (2)ビジョンチーム活動(2004/3/19)
 (3)在庫形成要因マップ(2004/3/21)
 (4)生産能力マップ(2004/3/22)
1.7 全社的デリバリー管理 リードタイム短縮段階
 (1)リードタイム短縮段階の概要(2004/3/26)
 (2)IM分析(2004/3/28)
 (3)3Lマップ(2004/4/1)
 (4)需給業務サイクル短縮(2004/4/4)
1.8 全社的デリバリー管理 製品(流通)在庫削減段階
 (1)製品(流通)在庫削減段階の概要(2004/4/5)
 (2)成果を誘導する評価制度(2004/4/8)
 (3)開発と営業におけるデリバリー管理(2004/4/11)

第2章 サプライチェーンマネジメントの実践
2.1 サプライチェーンマネジメントの進展

 (1)SCMと関連領域(2004/4/16)
 (2)ブルウイップ効果あるいはフォレスター効果(2004/4/19)
 (3)スケジューリングからのアプローチ(2004/4/22)
 (4)企業内から企業外へ(2004/4/26)
 (5)アウトバウンドからインバウンドへ(2004/4/28)
 (6)在庫削減から売上向上へ(2004/5/1)
2.2 製造業のSCM類型
 (1)対象・目的からみた類型(2004/5/4)
 (2)日用品メーカー(2004/5/5)
 (3)消費者向機器メーカー(2004/5/9)
 (4)素材・部品メーカー(2004/5/11)
 (5)プロ用機器メーカー(2004/5/14)
2.3 B2C/B2B
 (1)商取引の電子化(2004/5/18)
 (2)万能ではないeコマース(2004/5/20)
 (3)使い分けが必要なeマーケットプレース(2004/5/24)
 (4)EDIをどう選択するか(2004/5/26)
2.4 SCM展開上の問題と対策
 (1)人と組織の問題(2004/6/1)
 (2)調達の問題(2004/6/6)
 (3)生産の問題(2004/6/10)
 (4)営業と物流の問題(2004/6/15)
 (5)開発の問題(2004/6/23)
 (6)情報システムの問題(2004/6/29)
 (7)会計の問題(2004/7/2)
2.5 SCMを誘導する組織と管理会計
 (1)キャッシュフローに基づく評価(2004/7/7)
 (2)在庫責任は誰か?(2004/7/12)
               完
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