「生産清流化」Alternative Business Structure http://albs.biz/
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経営・情報外来語ひとこと辞典
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見聞録
小川三夫氏講演会「木のいのち木のこころ」聴講記(2004/4/22)
尾方清喜氏講演会「メダカは鯨とどう共生し、どう闘うか」聴講記(2004/6/5)

慢性的な納期の悩みに効く生産清流化
1.納期遅れは生活習慣病である
 (1)納期の成績を知っているか(2008/1/27)
 (2)納期遅れと生活習慣病の類似点(2008/2/3)
 (3)納期遅れに特効薬はない(2008/2/9)
 (4)生産管理システムは特効薬ではない(2008/2/17)
 (5)納期遅れと生産管理システムは無関係(2008/2/23)

2.生産清流化で心を変える
 (1)生産清流化の全体像(2008/3/1)
 (2)全員参加その1:生活習慣を変える(2008/3/9)
 (3)全員参加その2:納期改善がキャッシュを生む(2008/3/16)
 (4)全員参加その3:評価指標を変えて納期の成績を知る(2008/3/23)
 (5)全員参加その4:納入リードタイムの評価指標(2008/3/29)
 (6)見える化で心を変える(2008/4/5)

3.生産清流化で業務を変える
 (1)しくみ化その1:4段階で実施する(2008/4/13)
 (2)しくみ化その2:業務マップ1(2008/4/20)
 (3)納期改善の原則その1:3種類の改善方向(2008/4/27)
 (4)納期改善の原則その2:3種類の改善原則(2008/5/10)

4.納期対策の勘所と事例
 (1)目標の設定と実行組織その1:要望納期の実態を知る(2008/5/18)
 (2)目標の設定と実行組織その2:生産清流化の実行組織(2008/5/25)
 (3)現品管理と在庫の対策その1:現品の見える化(2008/6/1)
 (4)現品管理と在庫の対策その2:仕掛品と長期滞留品の見える化(2008/6/8)
 (5)現品管理と在庫の対策その3:在庫精度の対策(2008/6/15)
 (6)現品管理と在庫の対策その4:見込み在庫の対策 (2008/6/22)
 (7)加工と運搬の対策その1:ロットサイズの改善(2008/6/29)
 (8)加工と運搬の対策その2:勤務制の問題(2008/7/6)
 (9)日程計画と事務処理の対策その1:伝票と指図書の見える化(2008/7/13)
 (10)日程計画と事務処理の対策その2:日程計画の見える化(2008/7/20)
 (11)調達と外注の対策:調達特性マップ(2008/7/27)
 (12)調達と外注の対策:外注納期と支給品の対策(2008/8/9)
               完

これだけは押さえておきたい 産業用製品の営業活動
1.産業用製品の営業活動のポイント
 (1)産業用製品とは(2006/1/3)
 (2)産業用製品の営業戦略(2006/1/8)
 (3)営業活動の3つのポイント(2006/1/15)

2.顧客をピンポイントで決める
 (1)開発者を顧客にした例(2006/1/21)
 (2)産業用製品こそブランドが重要(2006/1/29)
 (3)まず現状の顧客を知る(2006/2/5)
 (4)顧客のコスト構造と関連部門(2006/2/11)
 (5)ランニングコストで訴求する例(2006/2/18)
 (6)職種による一般的傾向(2006/2/25)
 (7)購買部門の調達方針(2006/3/5)
 (8)消費者を顧客にした例(2006/3/12)

3.売りモノをピンポイントで決める
 (1)挑戦する姿勢が売りモノの例(2006/3/25)
 (2)売りモノは物だけではない(2006/4/1)
 (3)インターネットで発注しやすくした例(2006/4/9)
 (4)売りモノをキャッチフレーズにする(2006/4/16)

4.売りかたを決める
 (1)営業資料を工夫した例(2006/4/23)
 (2)営業活動を清流化する(2006/4/30)
 (3)営業活動の管理指標例(2006/5/7)
 (4)新聞発表を利用した例(2006/5/13)
 (5)新聞発表などでPRする(2006/5/21)
 (6)まとめ(2006/5/28)
               完

納期半減の清流生産推進法
第1章 清流化を根付かせる5つのステップ
 (1)モノと情報のスピードアップが21世紀製造業のパスポート(2004/12/19)
 (2)5つのステップでモノと情報の3D化を推進する(2004/12/27)
 (3)5つの活動で業務改善と全体デザインを融合する(2005/1/3)
 (4)創発活動と評価制度で改善対象と改善方向を共有化する(2005/1/10)
 (5)清流化はトップダウンで推進する(2005/1/17)

第2章 5つのステップ別実施事項
 (1)個別改善段階の創発活動:先進企業を知る(2005/1/24)
 (2)個別改善段階の評価制度:職場内のモノの流れを評価する(2005/1/31)
 (3)個別改善段階の方針管理:在庫精度を目標にする(2005/2/7)
 (4)個別改善段階のデリバリー保証:現品管理をデザインする(2005/2/14)
 (5)個別改善段階の改善活動:資材調達方法を見直す(2005/2/21)
 (6)納期遵守段階の創発活動:部門間の課題を知る(2005/2/28)
 (7)納期遵守段階の評価制度:要望充足率と納期達成率を評価する(2005/3/7)
 (8)納期遵守段階の方針管理:生産納期達成率を目標にする(2005/3/14)
 (9)納期遵守段階のデリバリー保証:進捗管理をデザインする(2005/3/21)
 (10)納期遵守段階の改善活動:納期遅延の原因に迫る(2005/3/27)
 (11)材料・仕掛在庫削減段階の創発活動:ボトルネック工程を知る(2005/4/4)
 (12)材料・仕掛在庫削減段階の評価制度:モノのロットサイズを評価する(2005/4/11)
 (13)材料・仕掛在庫削減段階の方針管理:材料・仕掛在庫1/2半減を目標にする(2005/4/18)
 (14)材料・仕掛在庫削減段階のデリバリー保証:在庫量をデザインする(2005/4/25)
 (15)材料・仕掛在庫削減段階の改善活動:加工と運搬を3D化する(2005/5/3)
 (16)リードタイム短縮段階の創発活動:情報の流れを知る(2005/5/9)
 (17)リードタイム短縮段階の評価制度:情報のロットサイズを評価する(2005/5/16)
 (18)リードタイム短縮段階の方針管理:製造リードタイム1/4を目標にする(2005/5/23)
 (19)リードタイム短縮段階のデリバリー保証:生産計画業務をデザインする(2005/5/30)
 (20)リードタイム短縮段階の改善活動:情報伝達を3D化する(2005/6/6)
 (21)製品・流通在庫削減段階の創発活動:流れに関する全社の状態を知る(2005/6/13)
 (22)製品・流通在庫削減段階の評価制度:顧客の視点で評価する(2005/6/22)
 (23)製品・流通在庫削減段階の方針管理:製品在庫1/2を目標にする(2005/6/27)
 (24)製品・流通在庫削減段階のデリバリー保証:計画組織をデザインする(2005/7/4)
 (25)製品・流通在庫削減段階の改善活動:拠点配置を見直しする(2005/7/10)
               完

製造企業のデリバリー管理とSCM
第1章 デリバリー管理
1.1 はじめに
 (1)ビジネスの再構築(2004/2/9)
 (2)デリバリー管理・SCM・ビジネスモデル(2004/2/10)
1.2 デリバリー管理とは
 (1)納期・リードタイム・在庫の問題とデリバリー管理(2004/2/11)
 (2)米国製造業復活の原動力となったデリバリー関連手法(2004/2/13)
1.3 デリバリー管理実施上の障害と全社的デリバリー管理
 (1)リーン生産実践上の障害(2004/2/16)
 (2)ERP導入上の障害(2004/2/18)
 (3)デリバリー管理に必要な活動とは(2004/2/22)
 (4)全社的デリバリー管理の目的と適用対象(2004/2/28)
 (5)必要な5つの活動(2004/2/29)
 (6)5つの活動と5段階の展開ステップ(2004/3/3)
1.4 全社的デリバリー管理 個別改善段階
 (1)個別改善段階の概要(2004/3/4)
 (2)材料特性別発注(2004/3/5)
 (3)材料特性マップ(2004/3/6)
 (4)現品管理レベル分析(2004/3/9)
1.5 全社的デリバリー管理 納期遵守段階
 (1)納期遵守段階の概要(2004/3/13)
 (2)納期遅延マップ(2004/3/16)
1.6 全社的デリバリー管理 材料・仕掛在庫削減段階
 (1)材料・仕掛在庫削減段階の概要(2004/3/18)
 (2)ビジョンチーム活動(2004/3/19)
 (3)在庫形成要因マップ(2004/3/21)
 (4)生産能力マップ(2004/3/22)
1.7 全社的デリバリー管理 リードタイム短縮段階
 (1)リードタイム短縮段階の概要(2004/3/26)
 (2)IM分析(2004/3/28)
 (3)3Lマップ(2004/4/1)
 (4)需給業務サイクル短縮(2004/4/4)
1.8 全社的デリバリー管理 製品(流通)在庫削減段階
 (1)製品(流通)在庫削減段階の概要(2004/4/5)
 (2)成果を誘導する評価制度(2004/4/8)
 (3)開発と営業におけるデリバリー管理(2004/4/11)

第2章 サプライチェーンマネジメントの実践
2.1 サプライチェーンマネジメントの進展

 (1)SCMと関連領域(2004/4/16)
 (2)ブルウイップ効果あるいはフォレスター効果(2004/4/19)
 (3)スケジューリングからのアプローチ(2004/4/22)
 (4)企業内から企業外へ(2004/4/26)
 (5)アウトバウンドからインバウンドへ(2004/4/28)
 (6)在庫削減から売上向上へ(2004/5/1)
2.2 製造業のSCM類型
 (1)対象・目的からみた類型(2004/5/4)
 (2)日用品メーカー(2004/5/5)
 (3)消費者向機器メーカー(2004/5/9)
 (4)素材・部品メーカー(2004/5/11)
 (5)プロ用機器メーカー(2004/5/14)
2.3 B2C/B2B
 (1)商取引の電子化(2004/5/18)
 (2)万能ではないeコマース(2004/5/20)
 (3)使い分けが必要なeマーケットプレース(2004/5/24)
 (4)EDIをどう選択するか(2004/5/26)
2.4 SCM展開上の問題と対策
 (1)人と組織の問題(2004/6/1)
 (2)調達の問題(2004/6/6)
 (3)生産の問題(2004/6/10)
 (4)営業と物流の問題(2004/6/15)
 (5)開発の問題(2004/6/23)
 (6)情報システムの問題(2004/6/29)
 (7)会計の問題(2004/7/2)
2.5 SCMを誘導する組織と管理会計
 (1)キャッシュフローに基づく評価(2004/7/7)
 (2)在庫責任は誰か?(2004/7/12)
               完

ビジネススキルは文書で磨け  (新ビジネスマンのためのユニット型文書作成術)
第1章 文書はビジネスコミュニケーションの主役
1.1ビジネスコミュニケーションと文書
 (1)ますます増加する文書の役割(2004/2/16)
 (2)IT化が進んでも減らない文書(2004/2/18)
 (3)書けない利口よりも書けるバカ(2004/2/28)
1.2一般文書とビジネス文書の違い
 (1)文学作品はアートである(2004/3/3)
 (2)マンガや写真集もアートである(2004/3/4)
 (3)新聞はビジネス文書か(2004/3/5)

第2章 ユニット型文書の基礎と部品
2.1ビジネス文書の工学的アプローチ
 (1)文書作成の構造(2004/3/6)
 (2)文書ユニットの特徴(2004/3/9)
2.2文書の基礎
 (1)タテかヨコか?(2004/3/13)
 (2)余白・字数・番号(2004/3/16)
 (3)文体と字体の選択(2004/3/18)
 (4)タイトル命(2004/3/19)
 (5)作成記録を残そう(2004/3/21)
2.3文章ユニット
 (1)文字と文の発達(2004/3/22)
 (2)文章の部品化(2004/3/26)
 (3)箇条書きは最強の定石(2004/3/28)
 (4)数字の定石(2004/4/1)
2.4表ユニット
 (1)表の起源は何か(2004/4/4)
 (2)表の定石(2004/4/5)
2.5図ユニット
 (1)図の威力(2004/4/8)
 (2)図の定石(2004/4/11)
 (3)矢印と影の定石(2004/4/16)
2.6グラフユニット
 (1)グラフは名脇役(2004/4/19)
 (2)グラフの定石(2004/4/22)
2.7絵ユニット
 (1)古くて新しい絵ユニット(2004/4/26)
 (2)絵の定石(2004/4/28)
2.8写真ユニット
 (1)写真を生かせ(2004/5/1)
 (2)写真の定石(2004/5/4)
2.9次世代のユニット
 (1)動画・音声・匂い・味(2004/5/5)
 (2)色彩のセンス(2004/5/9)

第3章 文書ユニットを編集する
3.1編集の定石
 (1)ターゲット意識が文書を決める(2004/5/11)
 (2)相手を理解することが出発点(2004/5/14)
 (3)文書の力は単語の力(2004/5/18)
3.2文書を設計して部品を収集する
 (1)設計とは考える力(2004/5/20)
 (2)テーマを設定する(2004/5/24)
 (3)事実を確かめる(2004/5/26)
 (4)常識で考える(2004/6/1)
 (5)仮説を立てる(2004/6/6)
 (6)衆知を集める(2004/6/10)
 (7)実行して修正する(2004/6/15)
3.3ユニットを組立てて検査する
 (1)基礎工事とユニット作成(2004/6/23)
 (2)ユニット組立ての極意(2004/6/29)
 (3)検査と手直し(2004/7/2)

第4章 文書タイプ別の作法
4.1連絡と報告の作法
 (1)議事録の作法(2004/7/7)
 (2)調査報告書の作法(2004/7/12)
 (3)連絡に写真を使おう(2004/7/20)
4.2定型文書の作法
 (1)1枚に収めよう(2004/7/28)
 (2)定型文書のタイトル・項目名・注釈(2004/8/2)
 (3)他人に記入させる定型文書(2004/8/9)
4.3依頼と提案の作法
 (1)依頼文書の作法(2004/8/16)
 (2)依頼にメールを使う(2004/9/1)
 (3)提案書の作法(2004/9/7)
 (4)大きな提案は構造化する(2004/9/13)
4.4プレゼンテーションの作法
 (1)相手・目的・時間を確認する(2004/9/20)
 (2)枚数・見出しを決めて部品を集める(2004/9/28)
 (3)スライドを作成する(2004/10/3)
 (4)スライドの順序を確認する(2004/10/7)
 (5)検査してリハーサルする(2004/10/12)

第5章 ツールを揃えよう
5.1文書作成環境
 (1)パソコンとプリンタは何にするか?(2004/10/18)
 (2)文字の入力をどうするか?(2004/10/25)
 (3)紙と製本をどうするか?(2004/11/1)
5.2文書作成ソフト
 (1)8種の神器(2004/11/8)
 (2)市場シェアとバージョンに注意(2004/11/16)
 (3)画像データに注意(2004/11/22)
               完


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